よくある質問
- 相談には予約が必要ですか?
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ゆっくりとご相談内容をお聞きするため、対面・オンライン共に予約制にさせていただいております。
- 自宅や親族の家へ訪問してもらって相談にのってもらえますか?
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はい、お伺いいたします。お問い合わせのときに遠慮なくお申しつけください。
- そちらの事務所や展示場へ伺って相談にのってもらえますか?
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はい、可能です。駐車場も完備しております。
- 相談や問い合わせは、電話やメールで対応してもらえますか?
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はい、使えます。お急ぎの方はフリーダイヤルからご連絡ください。当社ホームページの「お問い合わせ」ページにあるフォームもご利用いただけます。
- オンラインでも相談できますか?
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可能です。ご自宅にいながらご相談いただけます。
- 相談を行える時間帯と曜日を教えてください。
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月曜日~土曜日の9:00~17:00です。
※まれに土曜日がお休みのときがあります。当社スタッフまでご確認ください。
- 相談するにあたって準備しておくことはありますか?
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墓地をお持ちの方は、墓地の名称と所在地をご用意ください。他にはご連絡のための、メールアドレスまたはお電話番号をご準備ください。
- 指定石材店制度がある、お寺や霊園にすでに墓地を持っていますが相談できますか?
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申し訳ございません。指定石材店制度のあるお寺や霊園にお墓をお持ちの場合、当社としてはご相談に対応することができません。ご了承ください。
- 遠方に墓地があるのですが、現地立ち合いでご相談できますか?
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ご相談のときにご確認ください。ご相談内容によって立ち合い可能な場合があります。
- 対応エリアについて教えてください。
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四国4県および東京を中心に、日本全国対応しています。お気軽にご相談ください。
- 対面での相談は有料でしょうか?
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当社事務所のある香川県内では無料で対応いたします。県外の場合は現地までの距離などによって変わりますので当社スタッフへご確認ください。
- 相談や問い合わせをすると石材や墓地の契約をしなくてはいけませんか?
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当社から何らかの契約を迫ることは一切ございません。ご相談者様からご依頼があった場合のみ、適切な石材や墓地などをお勧めさせていただきます。
- 石材選びや墓地選び以外にどういった相談ができますか?
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永代供養や墓じまい、墓地清掃サービスなど、お墓に関することもご相談いただけます。
- お支払いのタイミングを教えてください。
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工事完了後に工事代金の請求をさせていただいています。大型案件の場合は、工事着手金をいただく場合があります。
- 貴社の石材を建築資材として使用したいと考えています。法人向けの取引はできますか?
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はい、可能です。当社スタッフまでご連絡ください。
- お墓はいつ建てればいいのでしょうか?
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四十九日以降であれば特に決まりはありませんが、お寺様またはご親族様とご相談の上、「一周忌」、「お盆」、「春秋のお彼岸」、「命日」など節目のタイミングに合わせてお墓を建立されるのが一般的です。
また、仏教的な捉え方として「逆修」という考え方があります。生前にあらかじめ仏事を修しておくと死後幸福になれるという考え方から、「生前にお墓を建立する」ことが家族の繁栄と長寿をもたらす大変縁起のよいものとされています。
- お墓を建てるには、どのような費用が掛かりますか?
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墓地をお持ちでない方は、墓地探しから始めます。墓地を使用するにあたり、「墓地永代使用料」、「年間管理料」、「巻石工事代金」等が必要になります。費用は、墓地の運営母体や地域により異なります。「墓石制作料」は、使用する石の量や種類によって価格が異なりますが、お客様のご予算やご希望を踏まえ、墓地の広さなどに合ったお墓をご提案させていただきます。その他、祭祀の際にお寺様・神職様などへお渡しする「お布施」などが必要です。
◎弊社では、安心してお参りできる墓地・霊園のご紹介や、お墓の御見積もりを無料で行っています。お客様のご予算やご希望に応じて丁寧に対応させていただきますので、何からでもお気軽にご相談ください。
- お墓にはどんな形や種類がありますか?
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大きく分けると「和型石塔」と「洋型石塔」の二種類になります。最近では五輪塔や宝篋印塔、笠塔婆石塔などの「先祖供養塔」を一緒に建立する「セット墓」や、お客様がお墓のデザインを行う「オリジナル墓」なども増えています。「和型石塔」は、建立する地域や宗派により少しずつ形状が違いますので、宗派に合わせてご提案させていただきます。墓石の形や大きさには特別な決まりはなく、墓地におさまる寸法なら自由に決められますが、墓地によっては仕様や墓石の大きさについてある程度の制限をしている所もあります。
- 「地鎮祭」「納縁式」「開眼式」はどのようにすればいいですか?
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お墓を建立する工事日程が決まりましたら、担当者より祭祀の流れや必要なものをご説明いたします。お寺様・神職様と相談してご都合のよい日時を決定していただき、担当者までお知らせくださいませ。
- お墓の手入れはどうすればいいですか?
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墓石のお手入れ方法は、水で湿らせた軟らかいスポンジや布で汚れを落とし、後は水分が残らないように拭き取ってください。洗剤やタワシを使うとかえってお墓を傷めます。文字や家紋を刻んだ部分は、柔らかい歯ブラシ等を使うと中の汚れが落ちやすいです。ただ、お手入れをしていても、表面にサビや黒ズミが出てくることもあり、こうした汚れを落とすには特殊な技術が必要になります。
◎弊社では、お墓の汚れ落としや墓地の掃除代行もおこなっておりますのでご利用ください。
- 最近、お墓に家紋を彫るのは良くないと聞きます。お墓に家紋は彫らないほうがいいですか?
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彫った方が良いです。むしろ彫る場所が重要になります。
- 施主名・建之者名を兄弟連名で彫りたいのですが、いいでしょうか?
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それはあまりよくありません。建之者名は1名でなければなりません。
- お墓の向きはどちらでもいいのでしょうか?
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お墓は仏さまをお迎えしたからには仏塔です。仏の座に東西南北はありませんので、向きはどちらでもかまいません。
- お供物はどうすればいいですか?
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お供物は持ち帰り皆で食べます。”共食い”と言って中身は先祖さま、外実(実身)は皆で食べてください。ありがたいことです。





